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DIY Turntable 2 (3)
DIY Linear Tracking Tonearm

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DIY Turntable

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DIY Turntable 2

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2号機がようやく完成しました。
うれしいな。

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アクリル板が小さいためアルミの脚部の存在感があります。
高さがある割には水平方向のサイズがコンパクトです。

なお、アルミの脚部とアクリル板の間には円形の厚手のビニールシートを挟んであります。
このビニールシートはアルミの脚部の上面とアクリル板の底面にべったりと貼り付いてしまうため、アルミの脚部はアクリル板に接着されたような状態になっています。

アルミの脚部の底面にはaudio-technicaのAT6091を挟んだり厚手のフェルトを挟んだりして様子をみています。

石板は玄関の敷石の予備。
重さを量ってみると1枚約5kgでした。
あまり重くありません。

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回転数の切り替え表示のLEDを取り外す際にLEDの細くなっている先端部を折ってしまい、このため点灯しなくなってしまいました。
手元にあった黄色いLEDに取り替えたところ、これがうまく点灯。

この2号機は黄色いホーンシステムと組み合わせる前に白ホーンシステムで調整をしてゆこうと思っています。

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これで約7ヶ月にわたるレコードプレーヤー騒動も一段落。
個性的なシステムを製作できたので大満足です。

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資料室はしばらくお休みします。

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見ているだけでとても楽しい。

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そして、あのころの音が帰ってきた!
























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by kiirojbl | 2010-02-21 22:02 | DIY Turntable 2
DIY Turntable (8)
DIY Turntable

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組み上げたもののAT-DS3の右CHから音が出ません。
それにジィーという小さなノイズが出ます。
もう一度やりなおし。
AT-DS3から音が出ないのはRCA端子に半田付けした極細リード線から1本だけ芯線が飛び出しこれがショートしていたため。
ノイズはワニ口クリップでモーター基部もアースに接続したところ消えました。

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端子板は断面L字型のアルミ材を切断して製作。
ヘッドシェルの指掛けはこれの端材。

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モーターに接続されている配線とSF-1のリード線が交錯するため、モーターの配線を下の画像とは逆の左側に出すように変更。

WE308Lのダストカバーも作りました。
アクリルサンデーのアクリル用接着剤を使用しました。
これは大変面白かった。
水のようにさらさらの液体(二塩化メチレン)を付属のスポイドで接着の2枚のアクリル板の内側の角部分にさっと塗る。
すると液体がアクリル板の接合する部分に見事に浸透してゆきます。
残念ながら液体が少し飛び散ってしまい白い小さなシミがいくつかできてしまいました。
次回はマスキングしてからやってみよう。

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新しい250mmのリニアシャフトはどうだろう。
最初から針圧3gで全くミストラッキングなし。
内周側の無音溝でのゴロゴロ音がほとんど聴こえない。
リニアシャフトの平滑性は重要だと思います。

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SF-1と68アーム、とても美しい。
270Cを搭載したアームも針圧2.5gで問題なく作動します。
軽針圧化が今後の課題。
でも軽針圧って利点があるのだろうか?


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アクリルという素材はこういう増築?のような改修をした場合でもスマートに見えます。
こうした実験的なプレーヤーを製作する場合、意外と良い素材かもしれません。
仕上げをしなくてもすむのがDIY的に助かります。

アクリル板にはキャスト材と押出し材の2つのタイプがあり、使用しているのはすべて押出し材です。
押出し材は安価で板厚の寸法精度が非常に高いという特徴があります。
その精度の高さゆえか積層してボルトで締め付けると光の干渉模様を見ることができます。

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隣の大型スピーカーは白ホーンシステムです。
























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by kiirojbl | 2010-02-18 21:17 | DIY Turntable
DIY Turntable (7)

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今回はアクリルサンデーのアクリル板専用ビットを使用しました。
このドリル刃は、とても綺麗に仕上がります。
ドリル刃の摩擦熱でアクリル板が溶けるので、水滴を垂らしながらドリル刃が過熱しすぎないようにのんびりと作業します。
ドリル刃の直径は5mm。
ボルト類は全てM4を使用(ただしPL-30Lの制御基板を支える4本のボルトはM3)。

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トリプルアームの1号機の改修と、新型2号機の製作が同時進行。
1号機のSF1のアームベースのアクリル板の大きさは250mm×120mm。
厚さ10mmのを2枚重ね。

一方、新型2号機では、本体が280mm×280mm×10mmの2枚重ね。
アームベースが250mm×180mm×10mmの2枚重ね。

プラッターを搭載していない状態だと1号機の方が立派に見えるでしょ。
しかし、ためしにプラッターを搭載し石板の台に載せてみると2号機の方が遥かに遥かに高級感があります。
アクリル板を小さめにし、高さ方向の空間の変化を強調したのがよかった。
このデザインの検討にはかなり時間をかけました。

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YouTubeのリニアトラッキングアームの動画についてラトビアの方からメールを頂きました。
こういうことがあるとラトビアという国が急に身近に思えるようになります。
ラトビア共和国はバルト三国のひとつ。
wikiによるとバルト海はヨーロッパの北の地中海。
塩分濃度が低い、ふむふむ。

ヨーロッパの東側は、ドイツから古城ホテルに飛び込みで宿泊しながら、チェコのプラハ、オーストリアのウィーン、それからスイスに抜けるというルートをレンタカーで家族旅行したことがあります。
古城ホテルでオーナーやいろいろな国の宿泊者とレストランで話をしたりするのも楽しかったですが、やはりプラハとウィーンは素晴らしかった。

今度は、ポーランド、リトアニア、ラトビアを巡り、それからトンボ帰りしてハンブルグ、コペンハーゲン、オスロ、ストックホルムというルートはどうだろう。
少し調べてみよかな。

同様にウクライナの方からもメールを頂いたことがあります。
ラトビア共和国はソ連時代に重工業が盛んだったそう。
ウクライナには農業国というよりも何故か工業国というイメージを持ってます。
というのも確かT-80は、おおっ、やはりウクライナで改善作業…などと。
だから日本と同様にメカ好きの方が多いのだろうなぁ。

ウクライナについてもwikiで読んでゆくとひき込まれてゆく。
う~む、トーンアームの製作という卓上での小さなお遊びが世界を無限に広げてゆきます。

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そういえば、これもウクライナ産なのよね。
いやぁ、これ、好きなんだ。
高翼配置のおおらかな機体がとても優美に見える。
自家用に1機ほしいけど、これは世界に1機しかない。










電話番号が表示されている。
今度引越しをするときはお願いしましょう。






















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by kiirojbl | 2010-02-14 20:37 | DIY Turntable
DIY Turntable 2 (2)
ナイロンの釣り糸を使用した吊り下げタイプの脳内開発は延々と続けられ…
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引っ張りバネと釣り糸の繰り出し長さのアジャスターにより、かなり現実味が出てきました。
2重デッキになったのは、見てくれの良い糸の固定方法を考えているうちに。

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現実味というのはうまく作れそうだというお話であって、実際の使い勝手に不安が残ります。
トーンアームの操作をすると、ゆらゆらと揺れるのではないかという不安。

それにちょっと大きいのが気に入らない。
リニアトラッキングアームは非常に小さいですし、ターンテーブルはコンパクトなダイレクトドライブタイプですから、大きなボディとは視覚的にバランスがとれないような気がします。
そんなこんなで謙虚な?プレーヤーを考えるようになりました。

倉庫にあったのは397mm×397mm、厚さ12mm、重さ5kgちょっとの2枚の赤茶色の石板(御影石だと思う)。
この2枚の石板の間にaudio-technicaのAT6091を挟み、ここで振動を熱に変える。
しかし、釣り糸による吊り下げタイプに比べると構造的な面白さがなく今ひとつのような…

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このシンプルなプレーヤーを考えてから、本当に気に入るかどうかしばらく放置。
しかし、いつまでたってもこの案から頭が離れない。
他の案を検討しても、この案に戻ってきてしまう。
こういう場合は作ってよし、なのです。

TT71とWE308Lを組み合わせた2つの自作プレーヤーはとても大きく重かった。
このため大きなプレーヤーシステムというのは、もういいかなと思っています。
というか、単に大きくて重いというのは、DIYの工夫とは無縁の世界。

今後大きいのを作る場合は、プラッターだけではなく、モーターや伝達系も自作してみたい。
反転フライホイールブレーキとか、超多極低速ロングモーターとか、流体駆動伝達系とか、ド派手LED透過照明群など、悩ましくもアホっぽいアイディアが目白押し!

このプレーヤーは主に黄色いホーンシステムと組み合わせる予定です。

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はいっ、お楽しみの時間がやってまいりました ♪


















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by kiirojbl | 2010-02-12 19:38 | DIY Turntable 2
GPA MRII564A and MRII594A Constant-Directivity Horns
GPA

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ALTEC Horn

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1月22日GPA社からMRII564AとMRII594Aが発売されました。
MRII594Aはいつか入手してみたいホーン。
自作PCMXと組み合わせ、ちょっと面白い雰囲気のホーンに仕立てるのが夢なのです。
お値段もほどほど。
うれしいなぁ。。。

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1993 professional sound productsのカタログより。







テレビでオリンピックのニュースを見ていたらウィスラーの話題が。
10年ほど前、ウィスラーに5日間ほど家族でスキーに行ったことがあります。
バンクーバーでレンタカーを借りました。
タイヤがマッドアンドスノータイヤで、しかも大型セダンの新車。
レンタカーを選ぶときは、ともかく一番でかい排気量、一番でかいボディ。
セダンでも4WDでも。楽なんだ。
タイヤのおかげで積雪部分ではかなり危ない上に、ぶつけたら怒られそう。
何故かそのときは眠気が酷く、思ったより時間がかかり、かなりつらいドライブでした。

ウィスラーに行ったのはスキーが上手だからではございません。
なんとなく冬の旅先として選んだだけ。
スキーはオーディオと同じで、まるで腕がない。
病人のようによたよた滑って他のスキーヤーから「大丈夫か?」と声をかけられることしばしば…
でも、早朝の山の姿はとても美しかったです。

ウィスラー ブラックコムから帰る途中、シアトルに寄った。
そこでもスキーをして、それからボーイングの航空博物館に行った。

カナダは他にカナディアンロッキーをレンタカーで回った。
10日間ぐらいだったかな。
カルガリー空港でレンタカーを借りてバンフ、レイクルイーズ、ビクトリア氷河、ジャスパーなどを巡った。
このころやたらと馬に乗りました。

北米では沢山の国立公園や州立公園へ行った。
イエローストン国立公園の時はレンタカーでソルトレイクシティからウェストイエローストンまで丸一日走る。
とても遠かった。
そのときは10日間ちょっとで2000kmぐらい走ったような記憶がある。

大変気に入ったのでイエローストンは翌年の春先にも行った。
やはり似たような日程だったけど、このときはジャクソンレイクロッジのマウンテンビューの部屋に泊まれた。
これは本当に素晴らしかった。
天国があるとするならあのような場所かもしれない。

長距離踏破の洗礼はサンディエゴからヨセミテ国立公園を経由してナパバレーまで行き、サンフランシスコから海沿いの1号線を南下してサンディエゴに帰ったときだ。
トーラスワゴンで走った1号線は素晴らしかった。
天候のせいもあったけどモロベイというところがとても幻想的な場所だった。

ヨセミテは近かったのでもう一度行った。
このときはアワニーホテルに泊まれた。

ラスベガスからレンタカーでデスバレー、ザイオン、グランドキャニオンを回った。
これも10日間ぐらいだったか。
ともかく広大で行けども行けども風景が変わらなかった。

サンディエゴではソルトン湖にちょくちょくドライブに行き、ジョシュアツリー国立公園にも行った。
このサボテン公園は近いようで遠い。
トーラスワゴンが路肩の砂地にはまり込み、沖縄に駐屯したことがあるという海兵隊の教官に助けてもらったのもこのときだ。
砂地の庭は靴下で歩く。

もう20年近くも前に1月半ほど単身でアメリカの各都市を回ったことがある。
しかし、そのときはレンタカーを使うことなど想像することも出来なかった。
飛行機とタクシー。
それに比べると家族と自動車旅行するのはとても楽しい。
ずいぶん地球と遊んでもらった。
そしてよく走ったんだなぁ。




















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by kiirojbl | 2010-02-06 16:03 | GPA
DIY Linear Tracking Tonearm (19)
DIY Linear Tracking Tonearm

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The bearing of my linear tracking tonearm is a linear bushing of THK.
The followings are THK website and their linear bushing’s page.
http://www.thk.com/
https://tech.thk.com/en/products/thk_cat_main.php?id=322

The linear bushing has balls its inside.
Please see an explanation and a structure drawing of a following page.
https://tech.thk.com/en/products/pdf/en_a5_002.pdf#1

The linear bushing of my tonearm is LM4L (bore:4mm, length:23mm, weight:4g, price: about 10 US dollar) of THK.

It is important to use a linear shaft, too.
https://tech.thk.com/en/products/pdf/en_b5_043.pdf#2

The linear tracking arm is not perfect.
I had to polish the linear shaft until the linear shaft’s surface become like a mirror.
Further, it is necessary to keep clean the surface before vinyl playing.



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ようやくできました。
両腕があるので、まさに"アーム"。

今回、うれしかったのはvinyl engineのforumで話題になったことです。
ご存知のようにvinyl engineはレコードプレーヤーに関する有名サイトであり、大変光栄に思っています。
LPfan氏に感謝。

このアーム、スターウォーズに出てきそうな宇宙船のようです。
そこで、ファルコン号にあやかり、"Silver Falcon One"と命名。
このSF1は、WE308Lと並べてみても見劣りしません。
むしろSF1の方が立派で美しい。
苦労した甲斐がありました。

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SF1は、リニアブッシュタイプのリニアトラッキングアームという点だけでも斬新だけど、ダブルアームの形態としても画期的だよね。
支柱を延長し、上方にLJ200をもう1つ加え、短いシャフトを保持させ、そのシャフトの両側に一本ずつアーム部分を引っ掛けると、これは4本アームとなる。
従来のプレーヤーシステムでは考えられないほどの拡張性を持つということだね。
こうなると単なるトーンアームではなく、"トーンアームシステム"と呼べるかもしれない。

LP全盛期にSF1を開発していればなぁ…
タイムリーな発明というのは本当に難しい。





以前、ランシングヘリテッジに白ホーンシステムの話題が出た。
どうなるのかなぁと黙って見守っていたけど、これに書き込んだ方は1人。
ま、どうでもいいけど"KIIROGBL"ってなんなのよ…



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パイジョンとの上手な付き合い方

パイジョンの穴がきつい場合にむりやり挿入するとアルミパイプが傷だらけになってしまいます。
何度涙したことか…
逆に、パイジョンの穴の中央の割れ目を押し広げようとしてマイナスドライバーでこじったりするとパイジョンの割れ目の入り口付近が傷だらけになってしまいます。
何度涙したことか…

パイジョンのネジ穴の逆側からネジを回転しながら入れてゆきます。
中央の割れ目の直前でストップ。
割れ目に薄手のワッシャをそっと入れます。
しかし、このワッシャの穴にネジを通すわけではありません。
ワッシャの面にネジの先頭がぶつかるように配置して、ネジを「ほんの少し」だけねじ込みます。
ワッシャの面が押され、割れ目の幅が少しだけ広がり、めでたく穴が広がります。
お分かりかな?

なお、パイジョンに付属しているステンレスネジだとワッシャが回転してしまいうまくいかない場合がある。
画像のパイジョンは製作中のSF2に使用したPG200。





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SF1とSF2。
画像のSF2はシングルアーム仕様だが、ダブルアーム仕様に変更できる。




















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by kiirojbl | 2010-02-02 07:51 | DIY Tonearm